白濁した豚骨スープはまろやか感のあるもの。GooTaシリーズの売りであろう具材、今回の豚バラチャーシューなんですが、スープに溶かすのではなくチャーシューにかけるだけの特製のピリ辛味噌ダレが付いている。そのタレが食べていくうちに徐々にスープに流れていき、まろやかだった味がピリ辛に変化していき楽しめました。
しかし、主役であるこのチャーシューが前半こそ良かったのもの後半どうにもクドくなり・・・値段も300円近いし、過去のGooTaシリーズに比べるとボリュームもなく感じられる。フタの写真ばりに具が多けりゃ良かtt・・・クドいだけかw
満足度:★★★★★★☆☆☆☆
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『かっぷめんblog』
『カップラーメン記』
『寝モバ−カップ麺を勝手に評価』
タグ:日清食品



















