駐車場有(店の前と横/7台)

・住所 平塚市公所282-8
・電話 0463-58-0607
・時間 19:00〜26:30 (日祝 19:00〜26:00)
・定休 月曜日
◎食べたもの◎
塩ラーメン・・・No5/オサエオロチョン(750円)
味噌ラーメン・・・No1/最超極オロチョン(800円)
夜営業のお店、時間帯の影響もあるのか酒類&つまみメニューも豊富。ちゅ〜かラーメンの食える居酒屋って感じでしょうか。でっかい看板に「商標登録 日本一まずいオロチョンラーメン」と書かれています。オロチョンってのはアイヌ語で勇気のあるって意味らしいんですが、日本一まずいと堂々と公言して商標登録までしてしまっている飯屋の利しりこそがオロチョン?
麺はまずベースの醤油・塩・味噌を選んで、その後に辛さを選ぶ。
特2 トリプル
特1 スペシャル
No1 最超極オロチョン
↑までが赤字で書かれている、挑戦するのに勇気のいる辛さってところでしょうか。注文すると店員さんが紙を持ってきてくれて「食ったよ〜」みたいな事を書いて店内に飾ってもらう事が出来ます。食いきれなくてもOK、注文して麺が出てくるまでにどう書くか悩んで楽しめたりします。味噌ラーメンの最超極オロチョンは俺が頼んだわけじゃないんですが、勝手に俺の名前を書かれて貼られました。店内を探すと「ごっち」とどこかに書かれた紙があると思いますw
当然辛いのだけじゃありません。No7の「辛みなし」まで選べるので子供でもOK。ただこの店、量が多いんでその点で子供には厳しいかもです。
俺は辛いの苦手なんですが、同じく辛いの苦手な方の参考になるかなと。同行者の頼んだ最超極オロチョンは無理。ちょこっとスープを飲んでみただけで
( ゚д゚)∴ ゲホッ
( ゚д゚)、;'.・ ゴホッ
( >д<)、;'.・ ガホッ
(* >ω<)=3 ギャフン!
と死ねました。同行者は「辛くない」とラー油をさらに追加して平らげてましたが・・・変態め。そして俺の注文したNo5のオサエオロチョン、写真を見る限りではそんなに辛くはなさそうに見えますが、これでいてシッカリと辛い。汗だくになりながら食べました。標準となるNo4のオロチョンの辛さを店員さんにどんなもんか尋ねると「キムチくらいの辛さ」となんの参考にもならん答えが返ってきますが、辛めのキムチだと思ってください。辛いの苦手な方は5がいい按配かと(個人的意見)
満足度:★★★★★☆☆☆☆☆
●他の方の同店に対する記事
『PROJECT:GATZ』-味噌ラーメン/No6
タグ:夜中ラーメン



















